【洋画】「ソーシャル・ネットワーク」感想!

ソーシャルネットワーク

ソーシャル・ネットワーク

ココ

最初の作品は、「ソーシャル・ネットワーク」だワン! 映画もDVDで持ってる位好きだワン♪
この作品は思い入れがあり、僕がIT業界で働いてるのと主人公のマークザッカーバーグ氏と同じ5月14日生まれなんだ! そしてシリコンバレーのfacebook本社にも行ったんだよ。

エイタ

作品情報

タイトル:ソーシャル・ネットワーク
原題:THE SOCIAL NETWORK
上映時間:120分
公開:2010年
監督:デヴィッド・フィンチャー
キャスト:
ジェシー・アイゼンバーグ(マークザッカーバーグ役)
アンドリュー・ガーフィールド(エドゥアルド・サベリン役)
ジャスティン・ティンバーレイク(ショーン・パーカー役)

あらすじ

2003年、ハーバード大学に通う19歳のマークは、親友のエドゥアルドとともに学内の友人を増やすためのネットワーキング・サービスを開発する。
そのサービスは瞬く間に他校でも評判となり、ファイル共有サイト「ナップスター」創設者のショーン・パーカーとの出会いを経て、社会現象を巻き起こすほどの巨大サイトへと急成長を遂げるが……。

引用元:映画.com ソーシャルネットワーク

評価

3.7 out of 5 stars (3.7 / 5)

感想

最初の作品は、Facebook誕生の裏側を描いた実話。

テンポが早くスピード感もあるため飽きることもない。
成功と引き換えに大切な友人を失ってしまうところが切なく、
それをマーク自身はどう感じたのかはわからないまま終わった。
友達にはなれないなと思ったけど天才とはこういう人なんだろう。

インターネット業界に関わることのない人が
見ても面白い映画だと思いました。
男女問わず楽しめる良い作品でした。



 

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